日曜日, 12月 23, 2007

川の字

この2日間、川の字になっている。といっても、妻は別。娘と息子と吉祥丸だ。
何で妻が別で川の字かというと、妻は風邪をひいているので寝室に隔離状態なのだ。

で、残された3人が川の字でビデオを鑑賞しているというわけ。

昨日はシュレック3、その前は銀魂を見た。

3人が狭いシングルの布団にくるまって寝ながらビデオを見る。
変な構図だが、幸せの構図でもある。

一昨日はそのまま3人で寝てしまった。これはさすがに窮屈だった。

昨日は娘が自分の部屋で寝た。楽しい一夜。


そうそう、娘がコンタクトにしたら見える見える! と言ってはしゃいでいた。顔つきもよくなり、機嫌もよくなる。息子と遊んだり、いつもの娘じゃないくらいハイテンションで上機嫌だった。

者がよく見えるということはこれほど人を変えるものなのか。
逆に言えばよく見えないというのは相当なストレスなんだなあ、と思った。

これまでそのストレスさらされてきた娘が可哀想だった。吉祥丸と妻は目がいい方なので、このストレスとは無縁だったのだ。